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2017年6月27日火曜日

『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』

2017年7月1日(土)日本公開&邦題決定!

ビーチシーンの撮影現場にも使われたオーストラリアで#1番のビーチ
ハミルトン ホワイヘブンビーチ

ジョニーデップはプライベートジェットでハミルトン島に出入りし、その他出演者も結構長く滞在してたのです。
早く言ってよ・・・

2017年6月22日木曜日

メルボルンF1グランプリ

メルボルンF1グランプリは3月23-25日で決定したそうです。
http://www.f1fanatic.co.uk/2018-f1-season/2018-f1-calendar/

オーストラリア 出国カード 廃止

7月1日より
オーストラリア出国に際してのグリーンカードが廃止されます。
入国のオレンジカードも仕様が変わるとの事
探しましたが、新仕様は見つかりませんでしたがおそらく日本語?
詳しくは
https://www.ausbt.com.au/outgoing-passenger-departure-cards-will-be-axed-from-july-1st


2017年6月20日火曜日

2017年メルボルンマラソン登録受付中!!VIC

南半球最大級、40年の歴史を誇るメルボルンマラソン(10月15日日曜日)。種目はフル、ハーフ、10km、5.7km, そして3kmのウォークで、毎年国内外から約3万4000人が参加しています。南半球に位置するメルボルンはこの頃、新緑の時期にあたるので比較的走りやすく、フラットなコースは記録を狙いやすい。コースはテニスの全豪オープン会場前の通りをスタートし、フリンダース・ストリート駅やヤラ川、F1コースのアルバートパーク周辺や海岸線を走りぬけ、ゴールは10万人収容のメルボルン・クリケット・グランドという、メルボルンの観光名所を網羅したルート。開催中は他のランナーとの交流を深めるため、チームテントや完走パーティーも準備しています。
日本語でのお問い合わせはメルボルンマラソン日本事務局まで。(電話:03 3510 7376   メール:info@melbournemarathon.jp)」

詳細はこちら

2017年6月15日木曜日

パース 注意喚起   在パース日本国総領事館

3月及び5月に、キングスパーク内の駐車場において、邦人が車上荒らしに遭う事件が続けて発生しました。

皆様におかれては、自家用車等を駐車する際には(特にキングスパーク内の駐車場は事件が発生していることから)、利用者の多い場所を利用するとともに、車内に貴重品を残さないよう、また荷物はトランクに入れるなど車外から見える場所には置かないようにするなど、貴重品や荷物の管理に十分注意を払ってください。特に、日没後は暗い場所には駐車せず、照明が多く比較的明るい場所に駐車することを心がけてください。

(事件概要)
1 3月20日午後6時半頃、日本からの旅行に来ていた邦人夫妻が、レンタカーをキングスパーク内の駐車場に駐車していたところ、助手席の窓ガラスを割られ、車内から旅券、衣服、現金、タブレット端末、パソコン等が入ったリュックサックを盗まれた。
2 5月18日午後7時半頃、当地在留邦人が、自家用車をキングスパーク内の駐車場に停めていたところ、窓ガラスを割られ、車内から旅券,電子辞書等が入ったバックを盗まれた。

                                (了

2017年6月7日水曜日

ハミルトンアイランドから皆さんに・・JAL メルボルン線9月15日

JALが成田~メルボルン線を9月に運航開始決定(詳細で益々人気のオーストラリア!
B78-8ドリームライナーなのでエコノミーは、ほんの88席ですが、成田~シドニー線が少しでも席がとりやすくなるので大変ありがたいことです。










ご存知ですか?
メルボルンからハミルトン島も素晴らしくアクセスが良いんです!
メルボルン絡めて様々な日程案を組めます

便名
MEL

HTI
運航曜日
QF870
08:45
è
10:50
水・金・土・日
VA1751
08:50
è
10:45
火・木・土・日
VA175
11:50
è
13:50


便名
HTI
MEL
運航曜日
QF871
11:35
è
15:35
水・金・土・日
VA1752
11:20
è
15:30
火・木・土・日
VA1754
14:35
è
18:35


NZ ファカパパスキー場オープン一番乗り


今年のスキーシーズンは南島マウント・ルアぺフを皮切りに始まった。
今シーズン最初にオープンしたのは、ファカパパの初心者レベルゲレンデのハッピーバレーだ。
新たなスノーマシンが備えられ、通常より一か月も早い山開きとなり、これまでで最も早いオープンであるとのこと。
マウント・ハット、リマーカブル、カルドローナなどのスキー場も、状態がよければ来週にはオープンする予定であるという。
コロネット・ピーク、トレブルコーンのオープンはやや遅れ今月末になるとのこと。
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ルアぺフ山の北西に位置するファカパパ・スキー・エリアは550ヘクタールに及ぶ広大なスキー場です。初心の練習にぴったりのハッピー・バレー、標高2020mと全国一高い場所にあるノールリッジ・カフェなど設備も充実しています。
ルアぺフ山は全国でも有数の地形に恵まれています。積雪量のたっぷりとある広大な窪地、リフトでアクセスできるバックカントリー、急勾配のシュート、ドロップ、とっておきのパウダースノーなど多彩な魅力が詰まっています。1つのリフトパスで2つのスキー場が楽しめるのも便利です。
初心者用の練習エリアから究極のテレインパークまであらゆる設備がそろっているので、フリースキーヤーやスノーボーダーも含めて誰もがレベルに合った楽しみ方ができるようになっています。
ファカパパのスキー場はブルース・ロードの6km先に位置しています。舗装された道路でアクセス可能。
スキーをしない方はトボガンで遊んだり、チェアリフトで山上へ出かけたり、カフェで北島最高峰を眺めながら寛いだりできます。
以上 100% PURE NEW ZEALANDから

2017年6月5日月曜日

コモンウェルスゲームズ

日本ではあまりなじみのない国際的なスポーツ大会、コモンウェルスゲームズ(Commonwealth Games)。
イギリス連邦に属する国や地域が参加して4年ごとに開催されるオリンピックみたいなものです。
かつての大英帝国(British Empire)の植民地だった国や地域が集結するということで歴史が垣間見えるイベントでもあります。
もちろん、イギリス連邦の一員であるオーストラリアにとっても大きなイベント。
2018年4月には第21回コモンウェルスゲームズ(XXI Commonwealth Games)がゴールドコーストで開催!ということでスタジアムや宿泊施設等の準備が着々と進められています。

すべての宿泊機関は大会運営側に押さえられておりますので手配不可となります。

2018年3月28日から4月16日


2017年6月1日木曜日

鉄道好きならたまらない。「ザ・ワークショップ・レール・ミュージアム」

ブリスベンから車で西へ約30分ほどの場所に位置するイプスウィッチは、QLD州で一番古い街で、同州の鉄道発祥の地だ。ザ・ワークショップ・レール・ミュージアムには、修復された機関車やQLD州最大規模の鉄道模型など、鉄道の歴史を一望出来るため幅広い世代から人気がある。同博物館では定期的に蒸気機関車に乗れるツアーも行っており、グランドチェスター駅(QLD州で初の駅)までの往復2時間半を実際に楽しむことが出来る(7月1日、9月30日、12月9日に実施。大人45ドル、3~15歳35ドル、要予約、博物館入館料別)
■連絡先:The Workshops Rail Museum
■住所:North St., North Ipswich
■Tel: (07)3432-5100
■Web: www.theworkshops.qm.qld.gov.au
■Email: info@theworkshops.qm.qld.gov.au
■毎日9:30AM〜4PM、祝休

■料金:博物館入館料 大人$14.50、子ども(3〜15歳)$11.50、
 ファミリー(大人2人+子ども4人まで)$44.50


豪東部沖の深海で「顔のない魚」採取、1873年に1度だけ記録

【5月31日 AFP】オーストラリア東部沖の深海で、「顔のない魚」など奇妙かつその大半が新種とみられる生物が、研究航海で複数見つかっている。
 今月15日から始まった調査船「インベスティゲーター(Investigator)」号による研究航海で、科学者らは1か月にわたって、水深4000メートルもある豪東部沖の暗く冷たい深海に生息する生物の調査などを行っている。
これまでの航海で科学者らは、1873年にパプアニューギニア沖で英海軍の海洋調査船「チャレンジャー(HMS Challenger)」の乗組員によって過去に一度だけ記録されている、奇妙な「顔のない魚」を発見した。
 ミュージアム・ビクトリア(Museums Victoria)の上席研究員であり、今回の航海でインベスティゲーター号の主任研究員を務めるティム・オハラ(Tim O'Hara)氏は「この魚には目や明確な鼻孔がなく、口は下面にある」と語り、深海はあまりに暗いため、生物は目を持っていなかったり、生物発光によって自ら光を発したりすると付け加えた。
 これまでの航海では他にも、鮮やかな赤色のイチョウガニ、フサアンコウや目が退化したウミグモなどが採取された。またケイ素(ガラス)でできた骨針を振り回し、小型の甲殻類を引っ掛けて捕食する肉食性の海綿動物も発見されている。
 オハラ氏はAFPの取材に対し、今回の調査海域は地球上で最も未知の環境だと語った。(c)AFP