2015年12月28日月曜日

【古代ハイテク過ぎ】800年前の携帯電話がオーストラリアで発見される!

情報元 秒刊SUNDAY

携帯電話といえば、ココ数10年で流行り、あっと言う間にスマホに追いぬかれて近い将来消えていく運命にあるものですが、なんとこれが実は800年前の遺 跡から出土したというなんとも摩訶不思議な事態が起きているとのことです。もし本当であればこれは「オーパーツ」のようなものになるのですが、本当でしょ うか。

この奇妙な携帯電話が発見されたのはオーストラリアで、ちょっと前まで使われていたストレートタイプの携帯電話にそっくりだという。研究者は13世紀の携帯電話ではないかと話しているというが、携帯電話であるという点が本当なのかどうか興味がそそられるポイントです。

UFO専門家、ダニエルさんは時間のねじれが引き起こした奇妙な現象が起きていると話しており、人間の文明と歴史に謎の矛盾が生じており、起源がいつか等説明をすることすら難しいと話しているという。

つまり携帯電話がココ最近作られたものではなく、人間の歴史が始まる以前に存在し、謎の空間のゆがみが生じ、現代に復活したということなのだろうか。

うーむ、そうなると今の携帯電は4Gどころか、200Gぐらいいってるのではなかろうか。

掲載元
http://www.disclose.tv/news/outoftime_800yearold_mobile_cell_phone_found_in_austria/125882



NT準州で洪水 住民ら避難へ

【ダーウィン27日AAP】   ダーウィン近郊にあるダリー・リバー地域で洪水が発生し、ペピメナーティでは28歳の男性が25日から行方不明になっている。

洪水の影響で、26日にはダリー・リバー地域の周辺住民たち400人以上がヘリコプターで救出された。住民たちはダーウィン・ショーグランドで避難しているという。

気象庁によると熱帯性低気圧がNT準州上を東に通過中で、大雨、雷、高波、高潮、鉄砲水の危険性があるとした。

2015年12月25日金曜日

ブランディス長官 頑張ってください。!!

フランス国籍者、催涙ガス所持で追放


 メルボルン国際空港に到着したフランス国籍の男が催涙ガス・スプレーや過激派文書を所持しているのが見つかり、そのまま拘束、フランスに送還された。フランスでは、オーストラリア同様、二重国籍者の犯罪についてはフランス国籍を剥奪する法案の検討が報道されている。

 ABC放送(電子版)が伝えた。

 ジョージ・ブランディス法務長官の発表によると、パリで100人を超える市民が殺害された同時多発襲撃事件の2日後にメルボルン空港に到着した男は催涙 ガス・スプレー3缶と過激派文書を所持していた。空港の国境警備部(ABF)や連邦警察(AFP)がヨーロッパからの旅行者の検査を強化しており、また、 催涙ガス・スプレーは禁制品に指定されている。男のビザが取り消され、一旦入管収容所に収容された後、国外追放された。

 ピーター・ダットン移民相のスポークスマンは、「ビザ申請審査を強化しており、またテロ取締り捜査員も空港に増員は位置している。特に、フランス、ベルギーからの旅行客の審査は厳しい」と語っている。

 ブランディス長官は、「この事件は、連邦政府がこの問題をどれほど真剣に考えているかを証明するものだ。ABFを含めた政府機関を通じて、オーストラリ ア入国者をすべて厳しく監視している。リスクが大きいと判断すれば適切な措置を執る。テロ警報は国民を脅かすためにあるのではない。また、オーストラリア とヨーロッパの治安当局の間で情報交換の量が増えており、オーストラリア国内でテロが起きる脅威は現実にある」としている。

 連邦野党労働党のタニア・プリバセク党首代理は、男を拘束強制退去させた当局を称賛し、「国家安全保障問題に関しては労働党は政府支持を続ける。今回の摘発は、現場で働く職員の効率性の証明だ」と述べている。
■ソース
French national who arrived in Melbourne with mace, extremist material deported, George Brandis says

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フランスのテロやジカウイルスパナマ( -ホンジュラス-カーボベルデ・・西アフリカのエボラ流行など人的や新規のウイルス・・など実は世界の何処もが安全ではないと言う事実
業界新聞ではトルコが主要観光地の安全をアピールなど間違った情報に苦言など・・
どれが正しいのかが難しい最近ですが、オーストラリアはまだ、まだ安全な国の認識が強いです。
だから、治安維持の為に頑張ってください。

湘南の海にも・・海用のゴミ箱 サーファーらが開発

【パース23日AAP】  オーストラリア人サーファーのアンドリュー・タートン氏とピート・セグリンスキー氏が、海に捨てられたビニール袋や表面に浮いた油を除きとるゴミ箱を開発し、ソーシャルメディアなどで多くの支持を得ている。

シービン(Seabin)は、水道工事の仕組みを利用して海水をゴミ箱型の容器に流し込む。その際、海中のビニール袋、釣り糸、油などは中に設置したフィルターに引っかかる仕組みになっている。

「シービン・プロジェクト」ではこれまでに、クラウドファンディングサイト「インディーゴーゴー」で10万豪ドルの資金を調達しており、さらにこの倍の額を集めたいとしてる。
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写真がないので、イメージですが、おそらく、大きなフィルターでごみを濾す?
ここまでは、いいのですが、シラスや小エビ・・などとどう分離?
考えると難しいですね
でも、海がきれいなのは、良い。
皆さん。ごみは正しく処理しましょう。

2015年12月24日木曜日

ケアンズ郊外 / レインフォレステーションに「ブッシュタッカーウォーク」誕生

情報提供:トロピカル・ノースクイーンズランド観光局
レインフォレステーションでは、今までのアボリジニ文化体験プログラムに加え「ブッシュタッカー」と呼ばれる、自然の中で食用や医療用として採取されてきた動植物を紹介するプログラムが始まりました。
先住民族アボリジニが生活する中で使用してきた道具や伝統的な儀式の紹介、ボディーペイントなど、およそ6万年前と言う、とてつもなく長い年月を経て受け継げられてきた先祖の知恵を体験できる興味深いプログラムです。

■「ブッシュタッカーウォーク」概要
〔内容〕
* 焚き火を囲んでの歓迎儀式、顔料を使用したペインティング(希望者のみ)
* 熱帯雨林に設置された専用通路にて、ブッシュタッカーの説明・案内
* グンヤと呼ばれるアボリジニ流テント(ハット)の作り方と説明
* 石斧、各種ブーメランなどの展示と使い方、その作り方の説明

〔条件〕
* 所要時間30分。
* 10名様より予約可能。
* このプログラムの単体予約不可。その他のアトラクションとの併用が条件。

2015年12月22日火曜日

ドローン初操縦者に警告 罰金も

情報元 JAMS/TV
【ブリスベン20日AAP】   クリスマスが近づくなか、民間航空安全局(CASA)は、プレゼントでもらったドローン(無人飛行機)を初めて操縦する人に対し、新たな安全勧告をインターネット上で発表した。

安全規則には、ドローンを視界内に留めておくこと、夜間飛行の禁止、人や建物、車両から少なくとも30メートル距離を置くこと、高さ400フィート以下で 飛行することが含まれる。また、航空機の近くや群衆の頭上での飛行も禁止されている。違反すれば、罰金およそ9000ドルが科せられるという。

「娯楽用のドローンは小型だが、人にけがをさせたり、他の航空機の安全を脅かす可能性がある」と、CASAのマーク・スキッドモア航空安全局長は話した。
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日本でもドローンの規制が始まりましたが、個人的にはドローンはすごい技術だと思います。
都会ではともかく、辺境地などでの商用利用や緊急時の医薬品の搬送などでどんどん、良い方向に発達してほしいものです。

遊ぶなら、人の迷惑にならないように、節度をもって遊びましょう・・